ひめ単位ははなぞのの第四巻の続きを読みました。

第20、21筋道を読みました。
ヒロインの情愛がひとまず旦那の櫻井のマイホームに泊まりたいと、次男にお願いしていました。
どうも情愛は櫻井のマイホームに残るゲームをやりたいみたいです。
情愛は一先ずマミーなので兄達は駄目だと言っているのですが、情愛はなぜダメダメのか分かってないみたいです。
次男は情愛があまりにも駄々をパイプるので、ふと情愛をビンタしてしまいました。
そのあとは情愛は涙しながら広間へ行ってしまうし、叩いてしまった次男は落ち込んでいるしで、翌日また理解し合うことにしたみたいです。
早朝起きてみれば広間に情愛は居ませんでした。
脱走したみたいです。
その頃、情愛は櫻井のマイホームに来てました。
チャイムを押して待っていたら、酷い物音がしました。
鍵がかかっていなかったドアを開けたら、ドアで櫻井が倒れていました。
どうも流感をひいて動けないみたいです。
看病することにした情愛は薬屋に行っているものを揃えたり、究極に行って大根とプリンを買ってきました。
プリンを食べさせて薬を飲ませるまでは良かったのですが、大根が到底情愛には重流れるみたいで落としてしまいました。
結果その物音で起きてしまった櫻井に大根を切ってもらって、ハチミツ漬けを作ってました。
布団で寝ている櫻井を見て、眠たくなったのか布団に脳裏突っ込んで寝てしまいました。
結果起きた櫻井に布団に入れてもらって、一緒に寝てしまいましたよ。
その頃兄達は何だかマンホールを覗いて情愛を探していましたよ。
情愛は小学校に感じるみたいですね。
確かに形ちっちゃいので櫻井もちょっと悩んでましたね。
独力はロリコンなのかと、そんなこと考えながら銭湯入って、流感引いたみたいです。
あと少し次男の学生時代の筋道がありました。
ここで第四巻は終わりだ。
全体的には面白かっただ。
兄達は情愛を見つけ出してるまっ最中なので、どうなるのか続きが気になります。キレイモ 無料カウンセリング 予約