ここ最近、暑い日が続いたり涼しい時があったりして体調不良が続いていて体力的にも辛い感じであります。

もともと胃腸がデリケートというのもあるのですが、腹痛や下利・吐き気とかが起こる事があってそれが悩みとなっています。他にも頭重感や微熱が起きたりする事もあったりします。

季節の変わり目が迫ってくるとこういった事が起きるのでなんとかしたいなと考えています。

以前に病院に相談にしに行った時に自律神経系が弱い体質である事を指摘され、色入と指導を受けてそれを行い対応してきて改善はしたのですがここでまさかのぶり返しがきているのかもしれないです。あの時は自律神経失調症と診断を受けていて、改善・解消するまで長い期間かかりましたが克服できたから良かったのですが、ここでぶり返したら最悪であるので早めに病院に行って対応を受けたいと思います。

皆様も体調管理には本当に気をつけるようにし心体のケアをしっかりと行っていくようにお願いします。

近年、釣りに出かけていません。若い頃は時間をこじ開けてでも出かけていたものです。やわらかな波の音、そよ風、青い空、青い海、そこに身を置いて無心に浮を見つめ魚信を待つ、その時間は格別です。釣りの好きな方は実感があると思うのですが、ウキがスッと水面から消える、竿を立てる、釣り針にかかった魚の動きが竿に伝わる、そのやり取りはスリリングです。そのやり取りを私はこう呼びます。「命と命の引き合い」だと。釣りを「殺生」という人もいるかも知れませんが、釣り人はある感動に包まれることは否定できません。それは大海原に生きる魚の「生」を釣り人が五体で感じ取ることに他ならないと思うからです。大げさですが、人は太古の昔から釣りをしていたのではないでしょうか。切実な食を得るためだったでしょう。産業が分担化された今でも、海と人との関係は密接です。ある人が言ったことがあります。それはこういうことでした。海を前にして心が癒されるのは、私たちが大昔に海から上がって来たからではないのだろうかと。それを聞いていた私は何となくそういう気がしたのです。今日も波は砂浜で音を立てています。

実は我が家には掃除機がありません。
意外と当たり前に持ってらっしゃる掃除機ですが、私はあの騒音が苦手なのです。
実家では小さい頃から母親が毎日のように掃除機をかけていました。
それが嫌で嫌で仕方なく、掃除機を掛けている間は外に避難するほど嫌っていました。
その影響もあって、実家を出た後は掃除機を持つことは一度もなく今に至ります。
部屋の掃除は基本的には掃き掃除と拭き掃除で済ませています。
と言っても、そこまで広い部屋でもないので手間ではありません。
今の時代は100円均一ショップでたくさんのお掃除用品も安価で手に入ります。
ただ粉末状のものをこぼしてしまった時だけは「あぁ、こんな時に掃除機があったら便利なのになぁ」と思うこともあります。
最近はハンディタイプのコードレス掃除機もたくさんあるので、近いうちに小さいもので騒音も小さいものをひとつ購入していいかなぁと考えています。
それまではどうにか粉末状のモノをこぼさないように、注意して生活していきたいと思います。